コミュファマーケット

D-Bikeで過ごす笑顔あふれる時間を

こどもの笑顔あふれる休日

こどもの喜ぶ顔が見たいとき、どんなことをしますか。

絵本を読んであげる、好きなものを買ってあげる、楽しいところへ連れてってあげる、喜ばせ方はいろいろあります。
そんななかでも「一緒に遊ぶ」というシンプルなことが、こどもには一番しあわせ。こどもが笑えば、自然と家族も笑顔になります。

9月に入り過ごしやすい季節になるこれからは、体をたくさん動かせる外で元気いっぱい遊んで家族の時間を楽しみませんか。

親子

パパとママも経験したのりもの遊び

遊びを通してこどもは成長します。だから遊びはこどもの未来に関係がある、とても大切なこと。
おもちゃがあふれる今の時代、のりもの遊びは驚きや楽しさが簡単に得られる最近のおもちゃやゲームとは異なり、のりもの遊びならではの楽しさがあります。

乗れるようになってしまえばなんてことないのりもの。でも、こどもの頃なかなか乗れなくて、何度もあきらめかけたけど、がんばったら乗れるようになった経験、ありますよね。

のりもの遊びはバランス感覚や体幹を鍛えるような体の発育だけでなく、繰り返し練習することでコツをつかんで上達し、「チャレンジすること」「簡単にはできないことができるようになる達成感」「やれば必ずできるようになる自信」といった心の成長にもつながります。

あなたがこどもの頃に経験したのりもの遊びの楽しさ・大切さを体験させてみませんか。
のりもの遊びに関心をもたれたあなたにおすすめしたいのが、D-Bikeシリーズ。

D-Bikeに乗るこども

遊びながら学べるのりもの

D-Bikeは歩きはじめるようになったこどもが、のりものへの興味を持つことからはじめられる「D-Bike mini」、ペダリングで体幹トレーニングにもつながる「D-Bike TRY!」、将来、自転車に乗るときに困らないブレーキやハンドル操作もできる「D-Bike KIX」など、のりもの遊びに必要な感覚を成長に合わせて学びステップアップしていけるシリーズになっています。

成長にあわせてステップアップするディーバイクのチャレンジ体験!

大切なお子さまを守る、安心・安全設計

こどもが遊ぶものは、安心・安全なものを選びたい。それが親ごころ。
D-Bikeは日本発のブランドであり、小さなこどもでも使いやすい工夫がいっぱいです。

例えば「D-Bike mini」の床をけった足がぶつからないシングルホイール。

前輪はハンドルを握ったあかちゃんが体重をかけても転びにくいように2つのタイヤ、後輪は床を蹴って進んだときに足がぶつからないように1つのタイヤになっています。ハンドルを持ってのつかまり立ちや、自分で乗り降りするのも通常の三輪車(前1輪、後ろ2輪)より安定しています。

床をけった足がぶつからないシングルホイール よりかかってもたおれにくいダブルホイール

ぶつかっても痛くないやわらかハンドル 座り心地を考えたクッションシート 静かで床を傷つけないやわらかタイヤ

D-Bikeで一生ものになる「のれた!」感動を体験してください。

こどものチャレンジをサポートするD-Bikeシリーズはこちらから

① 「D-Bike mini ミッフィー」

1歳からののりものチャレンジ。
はじめてののりもの体験に最適なトレーニングバイクです。メッセージカードを添えてギフトにも。

商品ページはコチラ

D-Bike mini

② 「D-Bike TRY!」

「ペダルをこいで遊ぶ」という三輪車本来の最も重要で基本的なファクターを重視してデザインされた、ありそうでなかったベーシックで本格的な三輪車。

商品ページはコチラ

D-Bike TRY!

③ 「D-Bike KIX」

より自転車に近いデザインのハンドルや、こどもでも使いやすいブレーキを装備するなど、安全性と自転車へのステップアップを考慮した機能が満載のペダルレスバイク。

商品ページはコチラ

D-Bike KIX